平凡な「私」(=杢保ハナエ)の生活の垂れ流しであり有益な情報は特にない
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日記帳の変なポエム(恋)2

明日こそきみに
誕生日を聞こう

いい匂いがする方へ惹かれて行ったら
君の髪の毛がありました

目が合うことがどれだけ尊いことか知ってしまった

宿題がいつの間にかラブレターに変わっているぐらいには
君が気になります

朝は君のための時間
昼は君との時間
夜は君だけの時間

without 君の泉を飲み干す。

抱きしめたい 骨が折れて 肉がちぎれ 君が泣いて ふたりが死ぬまで

愛してる。本気だと思う。

日記帳の変なポエム(恋)

I haven’t loved somebody as now.

あなたって本当に無口なのね
君と喋りたくないだけさ
愛してくれるって言っていたじゃない
今の君は僕が愛した君じゃないもの!

奥二重

君が好きで好きでしょうがないんだけどどうしたらいいんだろう。
恋愛ソングも乙女ゲーもBL小説も効かないんだけど。
日記にも一日一回は君の名前を書かないと気が済まないよ。
……いい名前。

水性の赤ペンで書く、定かじゃない君への恋心
目が合ってあんなにびっくりしたのは、君が初めてなんだ

I 一緒にいたい with you
私 wanna be 君と

今日も君が好きでした 何がそうさせるのでしょうか
いつ頃になれば終わるのでしょうか

きみは幸せのアイコン。

朝に君を好いて
昼に君に恋し
夜は君を愛す

「好きな人が出来たわけじゃないの。
恋を、したのよ。」

うわっ!!!!
好き!!!!

大好物:君

マスカラよりも君のほうが

「好きな気持ちに 嘘は吐けません 私は君が 好き なのです」
流れ星が君のところへ飛んでいく
そんな夜に手紙を書きたい
君への贈り物の
ひとつ となるために

天啓

深夜って情緒不安定になるね
好きなんだよ
大好きなんだよきみが

目が合うだけで 胸がパンクしそうになるんだ
笑った顔を見るだけで 生きてて良かったって思えるんだ
いい匂いがするよね 手が綺麗だよね 字がとっても上手だよね

真面目な顔もふざけた顔も 全部が全部好きなんだよ
柄にもなく今泣きそうだよ 私でもそんな気持ちを持ってるんだね

皆に愛されて肯定されて きみは光を浴びて育ってきたんだね

もうどうか
私の方を向けなんて言いません
そのままその素敵なままで
ずっとずっと永遠に私の神様でいてください

いつも頭の中できみを愛してる んだ
私はきみを何も知らないけど きっときみは優しいんだろう

(涙を流すことで何かが解決するなんて思っちゃいないよ)
(きみを)(きみを想うと 不思議と流れてくるんだ。)


きみの教徒より 神様へ